前回のあらすじ
鎖の塔を探索し、調香師長の手記を発見しました。さらに奥まで探索し、鎖の獣を倒し、仲間になってもらいました。
紅き森へ
鎖の獣を倒したので、紅き森へと進みます。文字通り、背景が真っ赤。

煙の影響で、かなり様子が変わっているようですね。
この紅き森は、マップが繋がっていてその各マップを行き来しながら探索を進めるので、ちょっと迷いやすいです。

こんな感じの繋がりになっています。要所要所にワープポイントや出入口がある感じです。マップ同士の繋がりは分かるんですが、このマップと実際の風景がパッと結びつかないので割と迷うのと、移動が面倒だなっていう感じがあります。
この紅き森、今でこそ赤いんですが

奥の方に行くと割と元の森?と思われる風景もあります。こういう森の中であったかいコーヒーか何か飲んだら美味しそうだな…とかなんとか考えつつ探索を続行。

何かハティみたいなのが倒れている場所にきました。今ライラックが立っている所、実はレバーを上げると開くようになっています。倒れている狼的なのは、森を守ろうとしたんですかね。話しかけてみましたが、もう何も反応がないようです。この状態では何も進展がないので、一旦レバーを上げに行き、また戻ってきます。
魔術師の村

レバーを上げて戻ってくると、先に進むことができます。魔術師の村と呼ばれていた場所のようです。確かに建物みたいなものが見えますね。ただもう村だった頃の面影はなさそうです。村の中の探索をしていると、密偵の手紙を見つけました。

森を守る魔獣というのは、さっき倒れていたあの獣のことですかね。あれを使って、何らかの実験をしようと言うことなのでしょう。先へ進んでいったレストポイントで、ヨルヴァンが実験についての話をしてくれました。

人間以外にということは、やはりこの森も実験の対象となって、結果今のような感じになってしまったんでしょうね。酷い話です。ヨルヴァンにとって、あまり良い記憶とは言えないのですが話してくれました。
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